突撃!隣の取材班

ブログの裏方、取材班を逆取材!


こんにちは!!★

 

今回はなんとなんと、いつも頑張っている取材班を取材しちゃおうというサプライズ企画です!

 

いえ〜〜い!!!!!!パチパチパチパチ!!👏👏👏

 

 

お届けするのは、我々制作班のきびだんごマスミンD5つみきひーちゃんの5人です!!

 

 

ここで1つ補足しますと👓

広報パートには取材班という、団体さんに取材をしてブログ記事を書く班と、制作班というポスター作りなどをする班があります!(制作班も実は以前取材を受けてます!

 

何しろ我々制作班がブログを書くのは初めてなので、拙い文章になってしまうかもしれませんが、ぜひ最後までお付き合いくださいね♡♡♡

 

 

では早速内容に入っていきましょーーー!!!


 

まず最初に、

 

Q. 活動内容は?

 

 

A. まず取材対象を決める→先方にアポを取る→取材日の日程を調整して設定する→取材する→取材内容をブログ記事におこす、というサイクルの繰り返しです!!

 

 

 いつもお昼もろくに食べずに取材をしている取材班、本当に尊敬しています(>_<)

 

 

 

 

Q. 取材する中で苦労したところはどこですか?

 

うりぼう:やっぱアポ取り!

 

KSG:3クラス合同でインタビューとかしようとすると、予定を合わせなきゃいけないし。

 

tmk:どんな人が来るかわからないからちょっと不安だよね……

 

うりぼう:同じ大学の中でも全然知らない人に連絡を取らないといけないからね〜

 

 

なるほど、逆に言えば、知り合いは増えますね☆

 

 

Q. じゃあ逆に、楽しかったところはありますか?

 

全員:………(無言)

 

 

もしかして、楽しいところはあんまりない!?

ここでまさかの広報取材班、つまらない疑惑……!!

 

 

うりぼう:あっ思い出した!3年生の直上の先輩に話を聞いた時、2年生の先輩の当時のいろんな話が聞けたのが、すごい楽しかった!!

(注:実行委員は1年生と2年生だけで構成されています)

 

今年の2年生委員の1年生の時の話!!それは是非とも制作班に今年の二年生委員の一年生の時の話‼‼それはぜひとも制作班にも教えてほしいですね( ^ω^)

 

KSG:ほかには、取材相手とその後すれ違ったりしたとき『あっ、記事読んだよ』って言われた

 

それはうれしい一言!これぞ広報の醍醐味ですね~~

 

 

 

では次の質問!

Q.取材してみて、この団体の企画は行ってみたい!とか、この団体に入ってみたいな、と思うようなところはありましたか?

 

tmk:実は、IOK(お笑いサークル)興味ある。LINE交換してもらったもん

 

あれっ?ふつうに新歓されてる……

 

KSG:あれもよかったな、管弦楽団(の名曲喫茶ハルモニア)!生演奏を聴きながら手作りのお菓子が食べられるらしい

 

なっちゃむ:美術部のフェイスペイントも面白そうだったなぁ

 

 

やっぱり取材を繰り返すとKODAIRA祭の企画にも詳しくなるんですね!

 

まあ当日も実行委員は仕事がたっぷりあって忙しいんですけどね\(^O^)/

 

 

Q. 広報パートの好きなところ、嫌いなところは?

 

KSG:嫌いなところは……取材班ばブログの原稿の締め切りがあるから、それに追われながら生活するのがきついかな。

 

うりぼう:あと最近制作班が暇そうだよね笑

 

うっ……制作班は決して暇なわけではないですよ!

今は構想を練っているところなんです……!(「構想を練る」って便利な言葉ですよね)

 

 

たけち:俺は嫌いなところないよ!!好きなところは、人数が少ないから全体で仲がいいところ

 

ヒマラヤ:無難(笑)僕は2年生委員の先輩がクレイジーなところがいいと思う。

 

 

嫌いなところがない!と断言できるのはかっこいいですね!

2年生委員の先輩方は……とっても優しくて……素敵な方達だと思います……(^^)

 

 

Q. ぶっちゃけ制作班の印象はどう!?

 

なっちゃむ:ハイセンス!

 

 

いやー嬉しいですねー。前述の通り私たちはポスターなどの制作を担当していてセンスが問われる場面が多いので、ハイセンスって言われると素直に嬉しいです!

 

そして更に嬉しい言葉が!

 

 

ふるふる:好きだよ

 

 

キャーッですね(*´艸`*)照れますねー

 

日常的に取材班に暇そうとか言われる制作班ですが、こう言ってもらえると嬉しいですね。

 

 

 

Q. 取材班のアピールポイントは?

 

取材班の皆:ウ〜ン…悩むなー

 

うりぼう:やっぱり一年生委員だけで記事を20作以上書いている事じゃないかな?

 

毎週、毎週、締切があって大変です。

 

d5:(他人事のように)そんなに大変なんですねー。(一同笑い)他になにかアピールポイントありますか?

 

KSG:やっぱ、ふるふるの絵のうまさじゃね?カウントダウンのスケッチ

 

ブックに鳥を皆の前で堂々と書いた時はマジ、驚いたわ。

 

d5:それな。まぁー俺の方がうまいけどな。

 

ヒマラヤ:お前描いたことないだろ?嘘つくな。

 

(一同笑い)

 

CYD:やっぱりなんと言っても、コミュ力じゃない?こんだけ、知らない人にアポをとって取材しているんだもん。いろんな人と関わることができたのはホントにうれしいことだな~

 

d5:いいな~。人脈がない僕にとって、魅力的なパートだな~。アメイジング!!!

 

(一同笑い)

 

以上で取材班への取材は終了しました。

 

取材記事を書いてわかったのですが、取材班は物凄く大変ですね。

 

以下に取材班が大変な理由を4つに分かりやすくまとめました。

 

1、相手の都合に合うようにアポを取らないといけない。

 

2、相手の面白い話をうまく引き出さなければいけない。

 

3、その話を(噓をつかない程度に)面白く書かないといけない。

 

4、締め切りを確実に守らないとチーフから、仲間から沈黙の怒りをうけなければならない。

 

いやー大変ですね。我々も記事を書いているときに、記事を皆さんに読んでもらうために、インパクトを残さないといけないとだめだし…そもっそも、この記事を誰が読んでくれているのだろう?とかいろいろ考えちゃいましたね。一回、記事を書いただけでこんなにも精神的ダメージを受けるなんて思ってもいませんでした。これを20回以上も繰り返した強靭な取材班へ上から目線で申し訳ないんですが、最後に一言申し上げてこの記事の結びの言葉とさせていただきます。

 

本当にお疲れ様あともう少しだから、頑張れ…BY制作班


いかがだったでしょうか!

 

普段取材する側の人間を取材するのってなんだか面白いですね笑

 

 

それでは最後まで張り切っていきましょう!

 

 

本祭まで……

 

あと5日!!